[2005年1月5日 室蘭遠征2]

所用で室蘭に行ったときに、Airyさんに再会できました。


一番下の弟が、直江津港からフェリーで室蘭に着くので迎えに行くことに。
室蘭といえば、Airyさんと中島スガイ。
#初の室蘭遠征については、2004年4月30日のエッセィ参照。

前日にメールを出したところ、部活の後でよければOKとのこと。やったぜ!



当日。
めっちゃ雪です。
調べたら高速道路が通行止めです。
しかも弟の車で行くことになってるんですが、雪で埋まっています。

掘り出して、積んだままの夏タイヤを車庫に移して、準備して午前10時出発。
もう羊が丘通に出るまでですでに視界不良。大丈夫なのかよコレ。
路面状況も悪く、走りにくい…。

北広島のインターに着いたら「札幌南−小樽 通行止めの表示。
とりあえず、高速は室蘭までは行けるみたい…。でも50km規制かかってます。

輪厚のサービスエリアでホットココア購入&念のため給油。
そして本線に入ったらパトカー走ってるし^^;
嫌でもみんな50km走行です。国道36号線の車の方が速いよ!(笑

さて、千歳恵庭ジャンクションでパトカーは夕張方向に…
一斉にみんなスピードアップしているんですが(笑
規制はずっと50kmのままだったんですが、苫小牧まで来たら雪は止みました。
路面も一部凍結といった程度で、路面も乾いている部分が多くなりました。
何事もなく無事に登別室蘭インター到着。

前回のように長崎屋の駐車場に止めて、中島スガイへ。
パカSPは場所が変わったのですが、筐体もブラストになっていました。
中島スガイのパカSP筐体
ブラスト筐体。壁紙も冬に変わっていました。
それよりも驚きだったのは…

左 右
なんと、スピーカー増設で音響強化!!!
しかし、筐体の間って(笑

プリカもおすすめよ♪
中島スガイの絶対的な自信の表れ。
でもね、後ろの式神が稼動するとうるさいんですよ(笑

何回かプレイしていました。
2P側の緑ボタンがダメだったので、すぐさま乱入で1P側へエスケープ。
店員さんに直してもらいました、…が、なんか浮いているような気が…(笑

特に更新はなし。
他、上海のクラシック1を完璧クリア(5面)。720カンストですが同率1位でした(笑
あとはお決まりのスロット。猪木でREG引いただけ。
スーパーブラックジャックも猛獣王も全然ダメでした。

そしてもじぴったんを終えてもう一度パカ!
右にヒトの気配を感じる…!

Airyさん登場!約9ヶ月ぶりの再会です。
かけつけ協力プレイをしてみました。


あと、Airyさんといえば太鼓の達人
スガイのは100円に値下がりしたので、ポスフールまで行く必要はありません。
最初の曲「日本ブレイク工業社歌」
一度やってみたかったのよ。

次の曲「さいたま2000」
ナムコは気が狂ったのだろうか。

最後の曲「夏祭り」
いや、もうこれは定番でしょう?ちなみにその時…
べるず「あ、これこれ」
Airy「夏祭りですか!」
べるず「いやいや、ジン。」

夏祭りはジンですよね…。
(わからないヒトはパカパカ掲示板の過去ログを見よう)



一度外へ出て長崎屋へ戻る。その間いろいろ身の上話。
昼食を取りたかったのだが、そば屋…品切れ多すぎだっつの^^;


本屋で立ち読み。鉄道本チェック。
そして再度スガイに戻る。


さて、ここで割れ譜面の面白さを広めるために、BUZZを進めてみました。
メロでは五段のAiryさんですが、パカは自称一級(笑
以下、結果。

1P側Airyさん 2P側べるず時
カレーコーク 64/75
エスケRゲロッパ 58/70
メリーRプリカ 65/79
PSRミルカ 76/80

1P側べるず 2P側Airyさん時
ナビRコーク 88/74
フローRミルカ 87/75
JETゲロッパ 78/76
PSRプリカ 84/72

エスケRマリカ 91/69

やっぱりここでもJETゲロッパ。
メロにはない割れ譜面に、Airyさんも戸惑いながらも楽しんだ模様。
最後にさくっと普通の協力プレイをして、Airyさんの時間が来たので解散。
短い時間でしたが、なかなか充実したミニ遠征でした。
部活後で疲れているにもかかわらず来ていただいたAiryさん、ありがとうございました!


この後、フェリーターミナルへ向かったのですが、遅れると聞いていたので
ゆっくり移動していたら電話がかかってきました^^;
まぁ、その後無事に弟と合流できたので、ヨシとしましょうか(コーヒー奢らされましたが)。
白鳥大橋を通って、室蘭インターから高速で札幌に帰還。
ちなみに室蘭から苫小牧まで、車は1台もいませんでした。

おまけ。中島スガイのインスト。
あれ?!1人足りないですよ?!

あれ?1人足りない…??


戻る

inserted by FC2 system